お知らせ
NEWS

その人らしい暮らしを続けるお手伝い「Re:Life」
2021.09.30

リライフ

医療法人総志会が運営する医療ケアとリハビリに特化した住宅型有料老人ホーム「モークシャ愛子」のリハビリテーションサービス 「Re:Life(リライフ)」は、「人生をもう一度創造する」ことを目的とし、健康で豊かな人生を少しでも長く、その人らしい暮らしを続けられるお手伝いをリハビリを通して行っていきたいと考えております。

そのため、その人に合った暮らしと不活動などの予防を考え、下記の3点の方法を軸に構成しています。
【廃用症候群予防】
 一日の中で無為な時間を作らない、個人や集団で目的を持って取り組む
【各疾患別能力向上】
 医療的ケアを必要とする方に対する個別のリハビリメニュー
【認知低下予防】
 脳トレ、創作活動、ゲームなど楽しみながらできるリハビリ

利用者の方やそのご家族も安心していただけるように、各種リハビリのご紹介事例Q&A実績などの情報発信にも取り組んでおりますので、詳しくは下記からご覧ください。

リハビリサービス「Re:Life」

モークシャ愛子はJR愛子駅から徒歩5分です
2021.07.18

モークシャ愛子

住宅型有料老人ホームモークシャ愛子は、JR愛子駅から徒歩5分に立地していて、仙台市内から車や電車で30分圏内の場所にある愛子地域にあります。
周辺にはスーパー、ホームセンター、ドラッグストアなど生活に便利なお店があります。自然環境も保たれているので、とても暮らしやすい街です。

住宅型有料老人ホームモークシャ愛子1階には、『宗像靖彦クリニック』『訪問看護ステーションモークシャ愛子』『訪問介護ステーションモークシャ愛子』『居宅介護支援ステーションモークシャ愛子』があります。

2階、3階に『住宅型有料老人ホーム モークシャ愛子』があります。

モークシャ愛子は医療・介護の連携で入居者様の健康と生活の質を守ります。
詳しくは、医療・介護サポートのページをご確認ください。

医療・介護サポート

宗像靖彦クリニックにて理学療法開始のお知らせ
2021.06.23

モークシャ愛子の1階にある宗像靖彦クリニックでは、筋骨格・関節疾患の一部の病態に対して、これまでの診療・治療に加え、徒手的理学療法の補助治療を行うことにしました。

●適応病態:脊椎関節炎・仙腸関節障害

●治療方法:AKA博田法

▼治療日程
火曜日(17時~18時)
木曜日(17時~18時)
金曜日(16時~18時)
土曜日(09時~18時)

●治療予約:通常診察時に医師が判断します。

宗像靖彦クリニック

お部屋は、安心と快適に包まれています
2021.05.25

モークシャ愛子の各お部屋は、プライベート空間としての落ち着いた雰囲気のデザインにこだわりながら、医療的ケアや介護を受けやすいような機能性も重視した作りになっています。
快適で安心・安全の設備仕様の数々が、心穏やかな日々をお支えいたします。


お部屋には介護用電動ベッドを完備し点滴を含む医療処置対応可能です。

フルフラットで間口も広く、車椅子や歩行器をご利用の方も快適に過ごすことができます。

お部屋には緊急時に24時間施設スタッフとつながるコールボタンを設けております。

お部屋のタイプはお体の状態に合わせてご用意しておりますので、詳細は下記からご覧ください。

お部屋と間取りのページはこちら>

施設見学についてのお願い
2021.04.17


施設見学について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、下記についてご協力をお願い致します。

・1F受付でマスク着用、検温、手洗い・手指消毒、うがいをお願いしております。
・発熱がある方、咳、倦怠感、味覚障害などがある方は見学をご遠慮いただいております。

施設見学をご希望の方は、下記よりご予約をお願い致します。

施設見学の予約はこちら

株式会社ひばり様が地域の皆様に向けて発行している人生応援フリーペーパー「ヒバリのこころ」に掲載されました。
2021.03.18

株式会社ひばり様が地域の皆様に向けて発行している人生応援フリーペーパー「ヒバリのこころ」に、当法人理事長のインタビュー記事が掲載されました。

ヒバリのこころ

ヒバリのこころPDFはこちら

河北新報「新春トップインタビュー」に掲載されました。
2021.01.07

2021年1月4日発行の河北新報「新春トップインタビュー」に、当法人理事長のインタビュー記事が掲載されました。

河北新報「新春トップインタビュー」

河北新報をご購読の方は是非ご覧ください。

山形新聞「新春トップインタビュー」に掲載されました。
2021.01.07

2021年1月3日発行の山形新聞「新春トップインタビュー」に、当法人理事長のインタビュー記事が掲載されました。

山形新聞「新春トップインタビュー」

山形新聞をご購読の方は是非ご覧ください。

自立期から要介護期、終末期の方まで幅広くご入居いただけます。
2020.12.15



入居条件:要支援~要介護

仙台市青葉区愛子モークシャタウン内、医療法人総志会が運営する中重度要介護高齢者の方も入居可能な住宅型有料老人ホーム「モークシャ愛子」では、自立期から要介護期、終末期の方まで幅広くご入居いただけます。

このような方は是非ご相談下さい。
・24時間「医療的ケア」を必要とされている方
・中重度以上の要介護の方
・定期的な輸血を必要とされている方
・リウマチ・膠原病・血液疾患でお悩みの方
・リハビリで身体自立を図りたい方
・終末期(看取り)ケアを希望される方

※人工透析治療中の方。徘徊(はいかい)のある方のご入居はご遠慮させていただいております。

担当相談員が施設のサービス・入居費用等のご案内をさせていただきます。まずはお電話・お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

>>資料請求・見学予約はこちら

新型コロナウイルスCOVID-19感染対策について
2020.06.20

当法人で行っているモークシャ施設内感染対策です。

皆様のご参考になればと思います。

老人ホームとクリニックが同一建物にあるため、老人ホーム入居者を守ること、クリニック内での感染伝播を防ぐこと、職員による感染媒介・家庭への持ち込み感染を防ぐことが目的となります。

1,感染症流行期(冬季)の次亜塩素酸水による加湿。
2,施設・クリニック間の往来頻度を極力少なくし、移動前後にはうがい・手洗いまたはアルコール手指消毒を行う。
3,手の触れる器具は、アルコールまたは次亜塩素酸水で拭き掃除を頻繁に行う。
4,業務中は、手を肩より上にあげない。顔に触れる場合は、触れる前に手洗いを行う。